磨棒鋼・線材伸線用ディスケーラについて


コスト

  1. 投射電力最大30%減(1アイテム毎に最適投射条件を設定することによって、モーターの負荷量を低減)
  2. 投射材の痛れ最大95%減(コイル材の出入口に新タイプのブラシを採用し投射材の漏れ低減)

・品質改善 

投射方法の見直しにより研掃性向上

・環境改善 

新断熱工法の採用により、表面温度任減最大表面温度: 39.2°C

・IoT 

タッチパネル採用により、研掃条件の設定が簡単にでき、
各種データの収集が可能

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